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ゲームをすると泣き喚く病
夜中3時にゲーム終わらせて泣きじゃくってました…

去年の年末もFFⅦCC終わらせて泣いてたなぁ私
今回はKH358/2daysを終わらせました。

どっちも結局主人公死んじゃったり消えたりしちゃうんですよッ!!
泣かずにいられますか!?
泣くでしょう!


もうボロボロ泣きまくりです。
ほんとやばい


これで勉強に集中できますなっ←


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はっははははは!
やったぞ…ッ!

年賀状完成した!!


ひゃっふぅっ!!!!
てへ
現実が夢であればいいと思う

夢が現実であればいいと思う

自分の利があるほうを

楽なほうを

結局は、自分勝手
二年前の発掘…!
二年前の下書き…

拙いぞ いや 今も拙いわ
2007年の10月にかいたもの

二年前から頭ん中変わってませんわ


昔をありありと思い出すのは老化が進行してるんでしょうね多分

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めんどくさいね
めんどうくさい。

起きてること。
活動すること。
電車に乗ること。
人の話すのを聞くこと。
人と話すこと。
人を思うこと。
疲れること。
寝ること。

挙げればキリがなく、挙げることさえめんどうくさくて反吐がでる。
そして自分勝手にやりたいことをすれば、この世界では孤独になる。
人と人と、互いを縛り合いながら生きていくことに何の意味があるのだろう。


いっそ、思えば相手に思いが届くようなことがあればいいのに。
そしたら、相手を思って言葉を選ぶなんて疲れるようなことがなくなるのに。
思うことをちゃんと伝えられているのか、不安にならなくていいのに。
嫌なことを退けられればいいのに。

もう、相手を傷つけようがいいじゃないか。
考えて考えて、疲れるよりそのほうがいいに決まってる。




あー、めんどうだ。
終わりがない
20091226215824
年賀状…
すすまない

勉強、すすまない



一日が30時間あったらいいのに


眠い
年末ですね…

眠いです

これ以上ないほど眠い

無理

数学寝てたからやらなきゃ(ぁぁわからん


年賀状描かなきゃ←

……どれかひとつ、やってから寝よう。
数学しよう数学…。


いつの間にか目が閉じる
夜中
年賀状描いてます…

私にこんなに友達がいたのか、びっくりだ。

計40枚程なりー
友達だけでクラスを作れるじゃないかッ
感動。

ただ全部手書きなので手が痛いです…
我が家に文明の利器プリンターはない←


1日に届けられるだろうか。

暇つぶし
折り紙が百枚ほど、束においてある。一枚一枚抜いてはツルを作り、完成したものを積み上げていく。色は適当。青だったり、茶色だったり、治癒の祈祷に使っても逆効果が期待できる色ばかりが続く。
「何してんだ」
「百羽鶴作り」
「千羽鶴じゃないのか」
「十分の一スケール千羽鶴だから、百羽。千羽なんて疲れるからやらない。余ってる折り紙集めただけだから変な色ばっかしだし」
「暇人だな」
「暇じゃなかったらしないよ」
「一体誰に送るんだ?」
「自分。悪い頭が治るように。なんならあげようか」
のばされた手に思わず手のひらを見せてしまい、はたと気づいて瞬間引っ込める。
「いらない」
手のひらにのろうと羽ばたいた鶴は着地点を失い、かさりと乾いた音を立てて床に落ちた。
「こんなものもらってどーすんだよ」
引っ込めた手をバツが悪いのか、後ろに隠しながら言う彼の足を軽く蹴って、落ちた鶴を拾う。
「そりゃ、そうだね」
拾った茶色の鶴を、左右に引っ張ってみたり、光に翳してみたりする。
「いらないよね」
茶、黒、灰、鮮やかとは言えぬ折り紙が鶴となり、山を成している。
「頭、よくなりますように」
鶴の山に向かって合掌。
「無理だろ。馬鹿は死ななきゃ治らないんだ」
「うるさい、黙れよ」
折り紙が机の中で眠っているだけだなんてかわいそうじゃないか。
だから、ほんの少しでもお前たちに存在意義を与えよう。
頭の悪い願いごとだけだけども。




久しぶり
かがみ

鏡の前で、私は何度も挨拶の練習をする。鏡の中にいる私が、私ににこやかに笑って挨拶をする。
「こんにちは」
私もにこやかに、挨拶を返す。
「こんにちは」
面倒くさそうに。あるいは怒りっぽく。
くるくると表情を何度も変えては挨拶の練習をするのだ。
「ごきげんよう」
スカートを少しつまみあげて、膝を折る。「はじめまして」
鏡の中の少女が挨拶を返す。
「はじめまして」
どこかの童話にあった、夢物語のように。
試しに、遊んでみようか。
「ねぇ、」
「鏡よ鏡。世界で一番美しいのはだぁれ」鏡に写るのは、いたずらっぽい笑みをたたえる少女。頬杖をついて、巻いた髪の毛をいじっていた。
鏡にうつった少女が口を開く。
「あなたなわけないじゃない。私が、世界一美しいのよ」
鏡の中の少女は、笑いながらくるくると踊る。
鏡の中で、私は自由に踊っている。
現の私は、鏡に触れるだけ。
向こうで踊る『私』にはなれないのだ。


私はただ、羨ましがるだけ。
鏡の中の私に、踊れる自由をあげたのは私なのに。
プロフィール

雲月 架鉈

Author:雲月 架鉈
好きなこと:読書とゲームとごろごろ

嫌いなモノ:のってくれない人 めんどくさいこと 香水

  性格  :自他共に認めるかわいそうな頭の持ち主 隠れヲタク

好き!
Kingdom Hearts FF7 FF8 FF10 DFF CCFF etc.


よかったら話しかけてね♪←

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